ある会社に勤務の頃に
沖縄本土復帰を祝ったことが思い出されました
父も沖縄で戦死
その会社では沖縄の若者を雇用していました
若者を迎えに、そして送りに晴海埠頭へなんど通ったことか
今、彼らはどうしていっるのだろうか
古堅、当山、大城・・・
元気だろうか
沖縄の苦しみはなお続くが、真に本土並みになることを祈る
沖縄の日米地位協定の改善、相互対等の同盟関係を望む
日本の軍事負担を対等にするのもウクライナ問題からすればやむなし
あくまでも、あくまでも専守防衛、そしてその反撃力を持とう
沖縄を犠牲にしてはいけない
防衛と沖縄問題を復帰の祝い事でなく
真剣に国民一人ひとりが考えて選挙に反映させよう
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