懐かしい
カレンのヴォーカル
1970年代のヒット曲を楽しむ
A rolling stone gathers no moss
と言って赤点の追試生徒を励ました
生徒はピアノが得意で、
学校の合唱大会のクラスの伴奏をした
彼、今どうしているのかな・・・
懐かしい
カレンのヴォーカル
1970年代のヒット曲を楽しむ
A rolling stone gathers no moss
と言って赤点の追試生徒を励ました
生徒はピアノが得意で、
学校の合唱大会のクラスの伴奏をした
彼、今どうしているのかな・・・
・・・「独裁体制から民主主義」が 非暴力を武器に・・・
4回の講義を終える。
さて、ウクライナ問題を考えたときに
この考え方があてはまるだろうか。
武力によって領土を奪われて、暴力によって
命を奪われたときは、非暴力で立ち向かい
人権や生命を守ることができるのだろうか。
確かにシャープの唱える理論をエンドレスに続ければ、
あるいはプーチン独裁者は敗退するかもしないし、独裁そのものも
長く続いた歴史もない。
いずれプーチン政権は崩壊するだろう。
だが、多くの犠牲が伴う。
ガンジーのインド独立もまた戦争への協力の見返りによって
成功している。多くのインド兵が犠牲になり、ガンジーもまた英国軍の支援を
呼びかけている。
シャープの理論をウクライナにあてはめるのは、かなり無理なのか。
国への侵略はシャープは話していない。
でも、民主主義国への国際法違反だよね
まず、武力によるレジスタンス、そして民主主義を奪われたときには
非暴力闘争と世界の世論、そして臨機応変なる武力によるレジスタンス
が必要であろう。
皆さんはどう考えますか。