2023年2月5日日曜日

めげるな 

めげるな
私立中学生受験も終盤のようで
悲喜こもごもかもしれない。
希望どうりの結果はよいが、
残念にも力を発揮できなかった受験生もいるだろう。
一年間の努力が数時間で測られることに疑問をかんじる。
だが、現実は進行している。
人生の全てでない。
ひとつの岐路にすぎない。
深呼吸して次の道に進もう。
よい経験と思い、次の進路に役立ててね。

2023年2月3日金曜日

梅の花、満開

梅と桜

日本の昔からの愛された花

梅が川沿いに咲いていた

満開

きれいだ

控えめなところが気に入った

桜のような派手さはないが、どこか謙虚

受験シーズン

受験者の花が咲くことを祈る
 

2023年2月2日木曜日

ジーン・シャープの非暴力






NHKの100分で名著

・・・「独裁体制から民主主義」が 非暴力を武器に・・・

4回の講義を終える。

さて、ウクライナ問題を考えたときに

この考え方があてはまるだろうか。

武力によって領土を奪われて、暴力によって

命を奪われたときは、非暴力で立ち向かい

人権や生命を守ることができるのだろうか。

確かにシャープの唱える理論をエンドレスに続ければ、

あるいはプーチン独裁者は敗退するかもしないし、独裁そのものも

長く続いた歴史もない。

いずれプーチン政権は崩壊するだろう。

だが、多くの犠牲が伴う。

ガンジーのインド独立もまた戦争への協力の見返りによって

成功している。多くのインド兵が犠牲になり、ガンジーもまた英国軍の支援を

呼びかけている。

シャープの理論をウクライナにあてはめるのは、かなり無理なのか。

国への侵略はシャープは話していない。

でも、民主主義国への国際法違反だよね

まず、武力によるレジスタンス、そして民主主義を奪われたときには

非暴力闘争と世界の世論、そして臨機応変なる武力によるレジスタンス

が必要であろう。

皆さんはどう考えますか。

2023年1月31日火曜日

ロシアは国境へ戻れ


 森や鈴木の言い分は意味不明。

戦争の原因は多くある。・・・当たり前だ。

だが、武力で解決するのは前現代的である。

話し合いで解決するのがルールである。

最近、雑文を書くためにスウェーデンとロシアの戦争の歴史を

勉強に勉強してきた。

歴史をもとにロシアもスウェーデンも過去の国境を

武力で争うことは認められるのだろうか。

森や鈴木は停戦を主張するならば

ロシアに国境線に戻れと説くのがプーチンの友人の立場ではないのか。

そのうえで二人が仲介に入るのが筋だろう。

戦争をやめさせたいならばだ。

まず、老害と言われないようにね。


2022年12月8日木曜日

ピョートル大帝の夢を覚ませ

プーチンはピョートル大帝に憧れているという

ひとそれぞれにアイドルはいる

だが、他国を侵略して自己の夢を実現することはやめてほしい

多くの命と犠牲者が奪われる

なぜ、和平派の人は 、2月24日の国境に戻り、交渉を始めることを

主張しないのだろうか

彼らもピョートルの時代に夢をはせているのだろうか

単なる戦を止めるだけの主張は、侵略を認めることだと

考えなのだろうか

まず、戦い前に戻して話し合いをすべきであろう

プーチンよ。夢をさませ

ロシアの人々に、戦争を止めることを

期待したい

2022年12月7日水曜日

再開します

読まれているのかどうか分からないブログ

時間の無駄とも思えるブログ

有名人のブログではないので読む人なし

虚しさを感じて止めようかと思った

でも、何かを語らないと真は伝わらない

一言の重さというものがあるように思える


私の人生に無駄かもしれないが、誰も読まないブログを

また始めます

マスターベーションかもしれないが・・・


本日は天気もよし

公園の枯葉を清掃職員の方が

足踏み

秋だなー 

2022年7月31日日曜日

馬っこ


 思い出の第二の故郷千厩から便りを得る

源義経の愛馬「大夫黒」で地域おこしのシンボルを建てるという

8歳から19歳まで苦しい時代を過ごした町

町には草競馬があり、場外から眺めた思い出

小学から高校までの友人たちとの思い出

スウェーデンのダーナラホースとも重なる

明日にはささやかながら協力金を振り込みます

千厩に栄あることを祈る