本日は
アジア・太平洋戦争(岡本さんの発言を引用)の終わりの記憶の日
NHKの特別番組を見て考えた
変らないな
エセ知識人と素人衆
歴史上、史実をしっかりと踏まえて
事実の間違いがあるななば
その理解の相違を議論してから
理想論なり、現実論を話し合ってほしい
なんとかヒューマンライツの女性は
自分の団体のPRにすぎないのではないですか
岡本行夫さんはさすが的を得た話
半藤さん・・・歴史が泣きますよ
やはり、視聴者も歴史を基に議論してほしい
歴史認識の相違は相違として
事実確認を進めたうえで
話し合ってほしいな
そうでないと、いつもと同じく番組の意味がないよ
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