北の合わせ鏡
合わせ鏡の意味を考えよう
2013年3月13日水曜日
失業率2%を目標に政策動員を
アベノミクスの物価率2%は
不況からの脱出指数ではない
まず、失業率2%を目標にケインズ政策を遂行することだ
2%の意味は摩擦的失業率
金融政策、財政政策によって成長路線を目指すのは同じでも、
政策目標をインフレ率ではなく
雇用の拡大に焦点をあてるべきだ
成長のための大胆な構造改革には
労働力のシフトが欠かせない
雇用が不安定な状態では成長は不可能だ
貨幣が問題ではなく、実体経済が優先すべき
まず、2%の失業率を目指して政策要因を総動員と集中すべきだ
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿